|
|||||||
| 「あいつじゃないか・・・!」 まず、感じていながら証拠が無いので何も言えない・・・・・。犯人が判っているのにあとで逆恨みして何をされるか分からなく、怖くて誰にも相談できない・・・・・。 このような悔しい思いをした事はありませんか?
これぜ〜んぶ実際に当社に相談のあった事例です。 これって犯罪じゃないんですか? ・・・・・そうです確かに犯罪です。 でも、警察に届出をしてもせいぜい被害届けを受理してくれて、パトロールの回数を増やしてくれるくらいです。 何でだ! お怒りは、ごもっとも!でも、実際にそうなんです。警察をせめちゃいけません。強盗だ殺人だって物騒な事件に追い回されているんですから。最寄りの警察署に行って見て下さい。余るほど多くの警察官が居るわけではありません。 よくあるストーカーじゃないのか? そうですね、ストーカー犯罪に近いものがあるかもしれません。 多くの場合、当社で調査を実施してみますと次のような事実がわかりました。 ・・・犯人の多くは知人である・・・ ちょっと衝撃的でした? でも、実際に多いのですが、
これらが引き金になって、上記のような事件に発展しているケースが多いのです。 警察に言ってもどうしようもないのなら、一体どうすりゃいいんだ! はい、ずばり、現在考えられる法的手段の中でもっとも有効な方法は、民事裁判です。 上記の例は、すべて民事事件として慰謝料請求裁判や、接近禁止命令を請求することができます。 逮捕されないんじゃ、あんまり意味無いじゃん! いえいえ、証拠さえしっかり揃っていると刑事事件にして被害は自腹でまかなうよりも余程良い結果につながることも多いのです。
これが、刑事事件だと・・・ 犯人は逮捕してもらえるかもしれませんが、被害の回復は自腹、加害者による逆恨み・警察沙汰にしたことにより自分の周囲の人間から疎まれるなどのデメリットも発生いたします。もっとも、生命や住居の危険があると判断されるような深刻な事件は迷わず警察の手にゆだねます。ここでも、証拠は絶対的なものです。 よくテレビで見ますよね? 監視カメラは見ていた!・・・とかのシリーズ。あれと一緒です。 そう、証拠が無ければ何も前に進めないのです。 では、実際の調査事例を見て見ましょう。
なんだ!これくらいのことだったら自分でもできたじゃないか? そう思われた方・・・危険です。 今回は、相手も素直に示談して納得できる解決に至りましたが、あなたの場合に同じように解決できる保証はどこにもありません。 もちろん、命に関わる事態に発展しないともかぎりません。 ですから、証拠固めをしたから、もう安心だ!一言文句言ってやる!とか、慰謝料をふんだくってやる!という安易な考えを持って行動しますと大変な目に逢うこともあります。 ここは、プロの私達に証拠固めを依頼されると同時に、弁護士や警察との連携をして、あなたが、のちのちも安心して暮らしてゆける環境をつくることが何より大切なことなのです。 ※当社は、各種法令(探偵業法・弁護士法など)を厳守します。 |
|||||||
ご相談はすべて予約制となっております。最寄の窓口までお問い合わせ下さい。 |HOME|夫・彼氏の浮気調査|妻・彼女の浮気調査|浮気調査専門サイト| |弁護士会一覧|結婚詐欺調査|結婚調査|盗聴器発見|海外調査| |家出調査|素行調査|社員の素行調査| Copyright People Resarch Office,All right reserved |