探偵 大阪

スマートフォンサイト

調査項目
  夫の浮気調査
  妻の浮気調査
  素行調査
  社員の素行調査
  家出調査・所在
  盗聴器発見調査
  盗撮カメラ調査
  結婚調査
  子供調査 非行防止
  ストーカー対策
  いやがらせ調査
  結婚詐欺調査
  国際結婚調査
  海外調査
  韓国での調査

ご案内
  探偵 HOME
  会社案内
  調査料金表
  調査依頼例
  特定商取引の表示
  個人情報保護
  事務所MAP
  ご相談
  探偵社のコラム




探偵社のコラム

おとり調査


何らかの事件の際に、警察官による「おとり調査」は、表面上禁止されています。まあそれだけが理由というわけではないでしょうが、やはり警察の捜査というのは、事件解決までにずいぶんと時間がかかってしまう印象があります。

その点、探偵事務所はそうした倫理的な部分にも多少は踏み込んで調査することができますので、警察の捜査にくらべると、「小回りが利く」というイメージが強いです。

もちろん、探偵事務所による「おとり調査」に関しては、何も事件性のある調査に限定されるわけではありません。たとえば、警察では絶対に力を貸してもらえない「不倫調査」、「浮気調査」などのシーンでは、こうした「おとり調査」は非常に大きな力になると言えます。

これはどういった調査になるのかというと、たとえば、旦那さんが浮気をしているのではないかと考えた奥さんが探偵事務所に相談を持ちかけた場合、探偵事務所では、奥さんに対して、たとえば友だちと旅行に行くからなどといった理由で2〜3日家をあけることや逆に奥様が友人と食事に出掛けると旦那さんに告げてもらったりするように指示を出すことが多いです。

そして、奥さんが家にいない間に旦那さんがいったいどんな行動を起こすのかという部分の「行動調査」を実施することになります。

奥さんが家をあけるのであれば、やはり旦那さんは精神的なガードが緩むことになりますので、本性が現れやすくなることは間違いありません。

奥さんが家をあけることから、自分もかなり踏み込んだ行動に出るはずです。もし旦那さんが浮気をしているとすると、これは当然鬼の居ぬ間に・・・ということで、しっぽをつかむチャンスになるわけです。
無料相談

HOME


copyright