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探偵社のコラム

携帯電話の個人情報特定はあぶない


探偵事務所は、テレビドラマや映画、あるいは探偵小説などに出てくるあのイメージよりはずっと地味であり、ずっと事務的な仕事であると言えます。

しかし、それでは警察と大差ないことになってしまいますので、「探偵だからこそできること」はかなり積極的にアクションするということにはなります。

もちろん、そういうケースは、数としてはそれほど多くはならないのも間違いありません。

たとえば、ちょっと変わった案件では、携帯電話の電話番号から住所を割り出すという案件です。

これは現在では法的に禁じられていることなので、現在行っている探偵事務所はおそらくほとんど存在しないと考えて間違いないとは思いますが、実際にそうした所業を行って住所を割り出し、かつて罰せられた探偵事務所も存在していました。

この行為に関して言えば、完全に違法行為に当たりますので、依頼を受けることはできません。

しかしそれでもこの案件に手を出した探偵事務所は実際に存在していることも間違いありません。

では、なぜそのような危険な行動を探偵事務所がとったのかというと、これは世の中の動きと大きく関係しています。

どういうことかというと、現在でもたくさん探偵事務所があるのは間違いありませんが、この業界は非常に生き残るのが厳しい業界であるということが大きいのです。

淘汰されないためにも、そうした違法行為に踏み込んでしまったというのが主な原因であると思われます。

問題は、違法とわかっていてそうした案件を依頼する依頼人のほうにもありますので、そのあたりのコンプライアンスだけはしっかりと意識していただきたいものです。



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